Search this site
息をしないと窒息しちゃうよ。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by スポンサードリンク | | - | - | - |
コミケ
 コミケたのしい〜

apricot+の同人買おうとして、2時間炎天下を並んだけれど、
途中で完売のアナウンスが。

うわああああ

そのあと、らぐほさんの新刊と、蛸壺屋の新刊を買って、
コスプレ広場で遊んで帰ったの。

とにかく暑い。

あついあついあつい。

汗だくになりながら写真撮りました。新たな世界を垣間見た気がするの。
下の写真は、企業ブースのモデルさんと、TBS列に並んだときに持ったカードです。



少しでも一歩を踏み出したくて、新しいことを模索中。
試験に落ちてしまったので、その気分転換に、来週は海外旅行を計画しております。

行先は、カンボジアをはじめとする東南アジア。円高の波に乗って、海外へ高飛びいたします。
旅路では、建物だけでなく、現地の”人の”写真(人物写真)をスナップしていきたいのです。
人物写真の力を、コミケで感じ取ることができたので、これからは人物中心で、撮っていきたいのです!

それと、アンコールワット、死ぬまでに一度は見てみたかったんだよね。
posted by showbusiness | 19:01 | - | comments(0) | - |
聖地巡礼@豊郷
 地震の話は置いといて、
3連休中に、豊郷(滋賀県)・京都へ旅立っていました。
もちろん、原発から避難するためにね!!
それと、ついでに「けいおん!聖地巡礼」したかったかなって。

あくまで「ついで」なんだからねっ! ほんとだってば!!

↓作中に登場するオシャレ(?)なマクド


posted by showbusiness | 18:41 | - | comments(0) | - |
じしん
 地震が起きて一週間経ちました。
当方関東在住ですが、まだまだ余震が続いております。
被災者のかたが、一日も早く元の生活に戻れますように、祈るばかりです。

たった一度の地震で、生活が一変に変わってしまいました。
臨海部は液状化して、工場は大爆発。
ガソリンスタンドには行列ができ、近所のスーパーからはパンをはじめとする商品がサッパリ消えてなくなりました。
一人暮らししてる私にとって、食料品が手に入らなかったのがとても辛かったなあ。

その一方で、みんな地震の話ばかりするものだから、普段あまり話さない人や、見ず知らずの人と世間話をする機会がふえた気がします。
地震の話題には事欠かないものね。

阪神淡路大震災のときも、地震で荒廃した反面、人の結びつきが強くなった、という話を聞きます。

いつもは、子供は学校に、大人は働いて、それぞれの家庭や職場があって、バラバラな生活を送っている人々。
それが、地震のおかげで団結する、ってのはちょっと皮肉ですが、生き方を省みるチャンスかもしれません。

posted by showbusiness | 18:19 | - | comments(0) | - |
ブログ
 ツイッターばかりやっていると、言いたいことをまとめる力がつかないのではないかと思う。
その場で思いついたことを、赤ちゃんのようにツイートし、しばらくするとそのツイートは時間とともに忘れてしまう。ツイッターは言葉を使い捨てているようなものである。

それに比べてブログはツイッターのように140字縛りはなく、ある程度まとめて文章を投稿できるし、投稿日時でログは自動的に整理される。
だから、その時強く感じたことを文章にまとめれば、何日後、何年後になっても、日時から簡単にそのとき何を書いたか、何を思っていたかを検索することができる。

だから、思考をまとめるにはツイッターよりブログのほうが都合がよい。ツイッターは今大流行していて、今現在の同じ時間に、他人が何を考えて何をしているのかをTLで情報収集できる利点はある。けれども、文章として整理されてないのが、難点だと感じる今日この頃。

その日その日で感じたことを、数ヵ月後に見直して、今の自分は何処へ進んでいるのかを見つめるには、ブログのほうがよい。ツイッターではなく。
posted by showbusiness | 16:34 | - | comments(0) | - |
書きたいこと
 会社で働きながら、やる気になったり時にはスランプに陥ったり、
かくかくしかじかな毎日を過ごしているうちに、ついに12月になりそうだ。

 学生時代よりも時間はあるし、何より、少ないながらも給料が出るのである。
そんなだから、今週末は何して遊ぼうか、と考えるくらいに遊び方に余裕と幅も出てくるのです。

 先週は、広橋涼さんの学園祭イベントのあと、大学のサークルOB会(同窓会のようなもの)で友達と飲んだ後、実家にそのまま帰って、次の日に兄夫婦と姉夫婦の姪っ子(0歳と1歳の赤ちゃんだよ)と遊んで、回転寿司を食べて、そのあと千葉に帰った。移動しすぎてつかれたけど楽しかった。

 そして勤労感謝の日には、スフィアの武道館ライブで勇気と元気と愛をもらったの!

 書きたいことがたくさんありすぎて、ひとつにまとまらない。文章に主題を複数入れると、わかりにくくなってしまうので、一つずつ書きたい。

そのうち書く。(と言っておいて忘れるのがオチだよね・・)
posted by showbusiness | 20:02 | - | comments(0) | - |
書きたいこと
 ・近況
・アニサマ2010レビュー
・書籍レビュー
・熱海旅行
・房総半島遠足
・試験の結果
・アニメレビュー(けいおん、会長はメイド様、ブラックロックシューター、シャナS、…他)

ありすぎてまとまらんので、とりあえずメモメモ。
posted by showbusiness | 20:06 | - | comments(0) | - |
久しぶりに書いてて思ったけど
 はてなのほうが、記法が分かりやすかったな。
JUGEMはスキンが充実してていいけれど。
posted by showbusiness | 20:03 | - | comments(0) | - |
俺のコンビニ
 ずっとブログ更新してなかったから、読んだ本や漫画やアニメがたくさん溜まっています。
いつか2ちゃんで出会った人は、スキルアップするコツは
・沢山インプットして、沢山アウトプットすること
・スタンダードを高くもつこと
・?(なんだったか忘れた)
って言っていたのを思い出しました。これはちょっとしたアドバイスだよね。

毎日、学んだこと、知ったこと、読んだものをインプットしても、
そのまま心の記憶にしまっておくだけでは何にもならないものね。

そこで、少しでも書きたいと思ったのです。


「俺のコンビニ」は半分まで読みました。
東京でけがをした主人公・良平は田舎へ帰り、実家のお店をコンビニに変えるべく奮闘する物語です。
店をフランチャイズ契約して、高校生バイトを雇い、障害のある女の子を雇い、研修させ、…そこで起こる人間同士のごたごたを一つずつ全力で乗り越えていく。

繊細な問題を乗り越えていくエネルギーが、爽やかな青春小説なのかな。
時間のある時に少しづつ読もう。



posted by showbusiness | 19:49 | - | comments(0) | - |
それ街
懲りずに長文レビュー。ええ、自己満です。

「それでも街は廻っている」
この漫画は、同期の友人から面白いと聞いたので、読んでみました。
これも10月からアニメ化するらしいね。楽しみー。

主人公の歩鳥ちゃんは、本を読むことと推理が好きな女子高生。
おばあちゃんと一緒に、街で一つのメイドカフェを回しています。

メイドで働く歩鳥に、近所の人やクラスメイト、兄弟…etc が絡んできて、
それに歩鳥はいつでも持ち前の鋭さ(?)を発揮して、事件にしてしまうのだ。

一休さんのとんちのような、頭の柔らかい(ねじのゆるい)推理をする歩鳥は、
読む人をちょっと笑わせてくれる。
サバサバした、あっさりしたやり取りにユーモアが込められ、
心に爽やかな風が吹いた気分になるのだ。



なんかの雑誌で、アニメ化インタビューの記事に、
「それ街は、ドラえもんのように小学校の時に読みたかった作品」
と言っていた人がいたけれど、まさにその通りだと思います。

歩鳥のように、柔軟に世の中を捉える事が出来れば、面白いだろうなあ。

posted by showbusiness | 19:32 | - | comments(0) | - |
神のみぞ知るセカイ
 10月からアニメ化されるこの作品。
エロゲーのヒロインを落としまくる「落とし神」こと桂馬は、同時に6つのギャルゲーを24時間プレイするオタクな高校生。ドジでロリッ子な悪魔のエシュリアは、桂馬に勘違いから契約を交わしてしまう。

その契約とは、「現実の女の子に恋させて心の隙間をうめる」というものだった。心の隙間を埋めれば、女の子の体から、心の隙間に入り込んでいる悪魔(「かけ魂」と呼ぶ)を追い出し、捕獲することができるのだ。

6万匹の「かけ魂」を捕獲すれば桂馬との契約は解消される。けれども失敗すれば、桂馬とエシュリアは死んでしまう…。

そんなところから物語は始まり、桂馬とエシュリアは、ゲームのセオリー通りに女の子を落とし、現実を攻略していくのだ。


桂馬は初め、
「現実なんて、ゲームのすばらしさに付いて来ることのできない、劣った世界だ」
的な思考をしていたのだが、回を経て現実の女の子を攻略するうちに
「現実もなかなかやるな」
というセリフを吐いたりするのだ。これは桂馬自信の成長なんだろうかね。

けれども、やっぱり24時間ゲームを続ける廃人のような「落とし神」の桂馬は変わらない。

その変わらない安心感と、エシュリアのドジっ子ぶりと、現実のヒロインの可愛さ、この3つのトライアングルが、「神のみぞ知るセカイ」の面白さだと思う。ドラえもんみたいにギャグの定石がはっきりしていて読みやすい作品でした。

アニメは伊藤かなえさんがやるそうなので、チェックするしかないね!

posted by showbusiness | 19:08 | - | comments(0) | - |